こんにちは。ハリーです。
「モザンビークはどんなとこ」の第2回目です。
(1) 1975年ポルトガルから独立、その後16年にわたる内戦、1992年内戦終了。以後、政治は安定しています。人口は2,050万人(日本の16%)で18歳以下が1,000万人(日本の45%)と半分を占めています。
こんにちは。はぴ・みるブログメンバーのモリです。
このホームページの「訪問レポート」の2008年分でも書いていますが、(詳しくはこちら⇒)
モザンビークの人たちの主食は、「シマ」と「マタパ」。僕はモザンビークの南部と北部に行きましたが、どっちもだいたいこの組み合わせでした。
はじめまして。
はぴ・みるブログメンバーのまっつんです。
モザンビークの方は、ほとんどの人たちがはだしかサンダルで、どこへ行くのも歩き。
片道5~6時間歩くこともあるそうです。
そして頭にはいろんなものを乗せて平然と歩いておりました。
バケツ、木の枝、ふろしき、さらにはオノまで!
カメラを構えた私の方を不思議そうに見ていましたが、
首を横に向けても荷物が崩れることはなく、スタスタと通り過ぎて行かれました。
「とってもバランス感覚がいいんだなー」と私も目で追ってしまいました。
たまに男性の方も見かけましたが、
モザンビークの男性は、亭主関白なのでしょうか?!
頭に荷物を乗せているのは、女性だけのような気がします。

こんにちは。ままぞうです。
すでに、はぴ・みるニュースでもお伝えしていますが、6月27日に東京のユニセフハウスで、ハッピーミルクプロジェクト報告会を行いました。詳しくはこちら⇒
「2008年度ハッピーミルクプロジェクト募金贈呈式」、「ハッピーミルクプロジェクト絵画・川柳コンテスト授賞式」、「2009年度モザンビーク共和国視察報告会」を行いました。
モザンビーク視察報告については、このサイトの「モザンビーク訪問レポート」や今後のはぴ・みるブログに譲るとして、今日は絵画・川柳コンテストの授賞式について、書こうと思います。
こんにちは。
はぴ・みるブログメンバーのさかたかです。
はぴ・みるブロクメンバーの2番手として登場させてもらいます。
モザンビークの女性たちはとってもおしゃれ。
服はもちろんですが、さかたかが感動したのはそのヘアースタイル!
大人も、子どもも、みんな個性的。ここまで来ると芸術的。
どのくらい時間がかかっているんだろう?
思わずパチリ!と写真をとってしまいました。
皆さんもチャレンジしてみたらいかがですか?