HAPPY MILK PROJECT

はぴ・みるブログ

レポート「ねっこ」① モザンビークの町並み(首都マプト編)
2011年10月21日

はじめまして、こんにちは。
時折、黒姫ブログも書いている、ねっこと申します。

2011年度のハッピーミルクプロジェクト モザンビーク視察にねっも参加させていただきました。
その様子を、ご報告させていただきたいと思います。

詳しい視察の内容は他の視察メンバーがしてくる(はずな)ので、ねっこはモザンビークの人々についてお伝えしようと思います。

第1回目は、モザンビークの町並み(首都マプト編)についてです。

皆さんは『アフリカ』と聞くと、何を連想しますか?
ねっこは、サバンナとか野生動物とかを連想していました。

実際にモザンビークの首都マプトに降り立ったときの印象は、「コンクリートだ!マンションだ!  街だ!!」と言うもの。
首都マプトは、大使館や政府関連施設、富裕層も多いためとてもキレイな街並です。
コンクリートの建物

 

信号は日本のものとは、デザインが違いますね。
ちょっと背が低いんです。

信号機

ちなみに、右ハンドルの左側通行。
日本と一緒ですね♪

 

公園には、観光客用にお土産の露店が多かったです。
伝統の染色布は、カラフルでした。

カラフルな布がいっぱい

 

こちらは、モザンビークの伝統料理。
名前は忘れましたが、キャッサバという野菜が使われています。

マタパかな??モザンビークのシチュー

次回は、カーボ・デルガード州の町並みを紹介します。
お楽しみに!!